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敬老の日を彩る! 洗練されたデザインの自分史をプレゼント

以前は9月15日だった敬老の日が、2003年から9月第3月曜となったおかげで、土日月と連休を取れる人も増えたかと思います。
この連休はシルバーウィークの一部となっているため、遊びに行く予定を立てる人も多いのでは。
しかし元々敬老の日は、文字通り「お年寄りを敬い、大切にする日」。
あなたの周囲のシニアと言えば、親御さんやかつての恩師、職場の先輩などがいることでしょうが、この時期は連休を単に楽しむだけではなく、シニア達へプレゼントを贈るなどして感謝の気持ち、尊敬の気持ちをぜひ表したいものです。

さて、敬老の日には周囲のシニア達に感謝を込めて、何かプレゼントしませんか?
しかし、眼鏡やストールといった小物もプレゼントとしてはありふれているし、高級食材も食欲が衰えてきたシニアにとっては、必ずしも大喜びしてくれるものでもないし…と、なかなかこれという敬老の日にふさわしいプレゼントが見つからないまま、時間が過ぎているかもしれませんね。

もし敬老の日に目新しいものを贈りたいと思っていたら、自分史をプレゼントするのはいかがでしょう?
自分史に興味はあっても、なかなか作るまでには至らない人はたくさんいらっしゃるようですが、理由は「昔のことを色々調べなくてはならず、手間がかかる」「自分で膨大な文章を書くのがおっくう」「そもそもどこから手をつければよいのか解らない」といったものが多いようです。

喜ばれる!会話が弾む! 自分史プレゼントのもたらす効果

自分史作りに対する心配を払拭できるのが、雑誌タイプの自分史、「オヤボン」です。
自分で執筆の必要がないというハードルが低い自分史なので、なかなかチャレンジできなかった自分史作りの夢が苦労せずに叶い、かつプレゼントなら嬉しさもひとしお。
他にない敬老の日のプレゼントとして、きっと喜んで頂けるのではないでしょうか。

敬老の日のプレゼントとして自分史を作ってあげることで生まれる効果は、想像以上です。
例えば配った先の相手との会話が弾むことで、交流も深まり、自分史の主人公の周囲は賑やかに、楽しげに変化。
シニアになると、何かと人間関係も狭まりがち。
自分史を配布することで、親しくしている人との絆が更に深まったり、しばらく会わないでいた人との交流が復活したりするという、うれしい二次的効果が生まれるかもしれません。

雑誌タイプの自分史「オヤボン」を敬老の日に

ところで、なぜ自分史により、シニアの人間関係が再活性化するのでしょうか?
シニアに敬老の日のプレゼントとして自分史を作ってあげ、それを知人・友人に配れば、その人達にご本人の人となりを、更に掘り下げて知ってもらう機会になるからです。
それにより、連絡が途絶えていた友人が改めてシニア達に興味を持って、連絡を取ってくるきっかけになったり、今までは仕事だけの付き合いだった人が友人となったり、人間関係が再び動き出すきっかけに。
敬老の日の自分史プレゼントは、そうした関係を再びビビッドな状態にする効果もあるのです。

そして雑誌タイプの自分史である「オヤボン」ならば、洗練され、手に取りやすいデザインで、配られた人達の興味をかき立ててくれます。
分厚い本タイプの自分史だと、読み通さなければならないというプレッシャーを配った相手に与えてしまうことにもなりかねませんが、「オヤボン」は程よいページ数、写真をうまく配置した見やすいビジュアルが特徴なので、すぐに反響を得られるはず。
敬老の日のプレゼントが引き起こすそうした周囲の反応に、きっと喜んでもらえることでしょう。

敬老の日のプレゼントとして目新しいものを探している人に

シニアの、特に男性の場合、定年退職を機会に社会との接点を失う人も少なくありません。
地域社会や学生時代からの友人ともバランスよく付き合ってきた人は大丈夫ですが、仕事が忙しいあまり人間関係が後回しになり、仕事関係の付き合いに偏ってしまっていた人も。
そんなタイプの人達の今後の人生を楽しく豊かなものにするには、財産や健康だけではなく、豊かな人間関係が必要です。

いつもとちょっと違う、目新しい敬老の日のプレゼントを探している人は、シニアの生活に良い変化をもたらすものをぜひ候補に入れて下さい。
それは便利な家電や、毎日使える生活用品かもしれませんが、自分史のようにモノであるけれど、実際はモノである以上の内容を持つものをプレゼントできたら、なおよいでしょう。

ぜひ今度の敬老の日には、自分史「オヤボン」をプレゼントして、シニアの生活にステキな変化をもたらしてあげてみてはいかがでしょうか?

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